「患者のみかた」― そこには患者の”見方”と”味方”の2つの意味が込められています。
”見方”とは、難しい医療用語や治療法などへの患者の向き合い方。
そして”味方”とは、まさに医療者。患者と医療者とのパートナーシップをどう築いていくのか。
医療事故調査制度10年という節目を迎えた今、
フォーラムでは患者と家族が納得して受ける医療について考えていきます。
〈開催日時〉
2026年 1月17日(土)午後2時 〜 午後3時30分
参加無料・要事前申込※先着順に受け付け、定員に達し次第締め切ります
※参加方法は下記のいずれかをお選びください
会場観覧は定員に達しました〈定員〉170名〈会場〉千代田放送会館(東京都千代田区紀尾井町1-1)◆アクセス:
地下鉄赤坂見附駅(銀座線・丸ノ内線)
D出口から徒歩約10分
地下鉄永田町駅(半蔵門線・有楽町線・南北線)
各出口から徒歩約2~8分
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。 〈出演者〉

田中 和美 氏群馬大学医学部医療の質・安全学分野教授

豊田 郁子 氏イムスリハビリテーションセンター東京葛飾病院医療対話推進者

木村 壯介 氏一般社団法人日本医療安全調査機構常務理事

三宅 民夫 氏元NHKエグゼクティブアナウンサー、立命館大学衣笠総合研究機構客員研究員
〈お問い合わせ〉
「患者のみかた」事務局 (NHK文化センター法人事業部内)
houjin@nhkcul.co.jp
03-5738-8608(平日午前10時~午後5時)