「患者のみかた」― そこには患者の”見方”と”味方”の2つの意味が込められています。
”見方”とは、難しい医療用語や治療法などへの患者の向き合い方。
そして”味方”とは、まさに医療者。患者と医療者とのパートナーシップをどう築いていくのか。
医療事故調査制度10年という節目を迎えた今、
フォーラムでは患者と家族が納得して受ける医療について考えていきます。

※終了しました。たくさんのご参加、誠にありがとう ございました。
〈開催日時〉
2026117日(土)午後2時 〜 午後330
〈出演者〉
田中 和美 群馬大学医学部医療の質・安全学分野教授
豊田 郁子 イムスリハビリテーションセンター東京葛飾病院医療対話推進者
木村 壯介 一般社団法人日本医療安全調査機構常務理事
三宅 民夫 元NHKエグゼクティブアナウンサー、立命館大学衣笠総合研究機構客員研究員
〈お問い合わせ〉
「患者のみかた」事務局 (NHK文化センター法人事業部内)
houjin@nhkcul.co.jp
03-5738-8608(平日午前10時~午後5時)